屈折矯正手術14年の実績と信頼の錦糸眼科のイントラレーザー
■レーシックとイントラレーシックの違い。
レーシックはマイクロケラトームでフラップを作りますが、イントラレーシックはイントラレーザーでフラップを作ります。
マイクロケラトームのフラップは周囲の切れ込みが鋭角になっているため、不安定で、フラップのシワやずれを起こすことがあります。
イントラレーシックの切れ込みは直角であり、マンホールのフタを戻すようなものですから安定したフラップが得られます
■イントラレーザーの治療法
イントラレーザーは平面ガラスから一定の深さにおいてのみエネルギーが発揮されます。
レーザーが当たると、角膜に含まれる水分が一瞬で水蒸気に変化して1ミクロンの気泡が作られます。
バームクーヘンのような層状構造をした角膜は層に沿って剥離が起こりますのでフラップ面はマイクロケラトームよりも滑らかでレーシックに比べて非常にクリアな視界が得られます。
錦糸眼科
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